
12月の住み開きは冬至の頃。忘年会も兼ねて。
フィルムが手に入るようになってきたので、(値段は高いけれど)、久しぶりにまたフィルムカメラを手に取るようになった。

12月の住み開きは冬至の頃。忘年会も兼ねて。
フィルムが手に入るようになってきたので、(値段は高いけれど)、久しぶりにまたフィルムカメラを手に取るようになった。


10年前くらい前から日々の生活で十二節気や七十二候を気にかけてはいるけれど、少し慣れてきすぎて希薄になってきたな、という思いもあって、今年は節目に家開きをしてみようと考えています。
まずは節分の日に。巻き寿司などを。15人くらい来たのかな?ゲスト5組の手土産がいちごだったのが楽しいハプニングでした。いろんな種類を食べ比べできるのは贅沢なことです。
たまには大勢でがちゃがちゃ楽しむのもいいし、全部片付いてさっぱりする気持ち良さもいい。もしかしてそのために人を集めたのかもしれないなと、ひとりの時間に愛おしく想う。