20250415 2025-04-15 erinayam YASHICA – digiFilm 200 リアリティは手触りを探る行為、そのもの。求めれば求めるほど表面は分厚くなるのに、不純物が濾過されて透明になる、そのようなもの。解像度が下がる、感度は上がる。もしかしたらそれが日常というもので、私はその不確かな手触りを愛してる。
20250407 2025-04-072025-04-16 erinayam YASHICA – digiFilm 200 中之条のお友達とお花見の予定をたてて、でも今年は桜の咲くのが遅れて公園でピクニック。ひんやりと暖かい木漏れ日。