erina yamakawa
よる辺なく夜。湖へしずむ月。遭難しようよ。そうしましょうよ。
月までは、何万マイル?答えなどどうでもいいの。聞いてみただけ。
僕たちは麻痺した舌を出しあって愛しているのは美しい嘘。