方向き2020.11-2024.3

2020年11月
築90年以上の家を譲り受ける

2020年11月
台所にはお料理好きだったという家主の面影が残る

2020年11月
上の間は二部屋。鴨居が極端に低い

2020年11月
百恵の間

2020年11月
中庭の掃除、途方に暮れる

2021年8月
丸ごと残っていた物を仕分けて捨てる

2021年9月
古物を集めているアーティストに入ってもらう

2021年9月
草刈りのレクチャー

2021年10月
大量にあった物がほとんどなくなった

2021年12月
腐っていた床を剥がし傾きを修正する

2021年12月
間取りを変えてコンクリートを打つ

2021年12月
地元の工務店さんにお世話になる

2021年12月
コンクリートを流し入れる

2021年12月
このスペースの活用方法は未定

2022年1月
住居スペースの根太をやり直す

2022年1月
時々工務店さんにアドバイスをもらいながら
ひとりで進める

2022年1月
断熱材を入れて板を貼る

2022年1月
光を遮っていた小屋を取り壊す

2022年2月
上の間の二間を繋げる

2022年2月
上の間の欄間と鴨居を取り除く

2022年2月
上の間の天井を塗る

2022年3月
はじめてのモルタル塗装

2022年3月
壁を取り除いて歪みを調整する

2022年3月
何度もリフォームしてちぐはぐの家
古い部分の土壁を取り除く

2022年3月
障子と網戸を張り替える

2022年3月
壁にも断熱材を入れて石膏ボードを貼る

2022年4月
古い建具のリペア

2022年4月
上の間の床は無垢の杉材を貼る

2022年5月
柿渋を塗る

2022年6月
2階の天井を塗る

2022年6月
2階の廊下は壁紙を貼る

2022年6月
玄関部分の試行錯誤

2022年7月
百恵の間の床を張る

2022年7月
台所周り再利用のための解体

2022年7月
階段のリペア

2022年8月
トイレ部分の壁が出来上がる

2022年8月
トイレの壁はモルタルと白ペンキ

2022年8月
廊下の壁もモルタルと白ペンキ

2022年9月
トイレが使えるようになる

2022年9月
上の間で住み始める

2022年9月
土間部分の天井を塗る

2022年10月
作業できず

2022年11月
作業できず

2022年12月
台所の造作に取り掛かる

2022年12月
台所の床を全面貼り直して居間とフラットにつなげる

2022年12月
新しい換気扇を取り付ける
壁はモルタル塗装、あとでタイルを貼る予定

2023年1月
百恵の間の壁にキシラデコールを塗る

2023年1月
居間の吊天井を剥がして古民家の風合いに戻す
黒のキシラデコール

2023年1月
使いながら台所の造作を考える

2023年1月
洗面台と鏡を取り付ける

2023年1月
水道屋が来ないので自力で取り付ける

2023年2月
古い欄間をリメイクして取り付け直す

2023年2月8
猫、寒波と睡魔に弱い

2023年3月
居間の床を貼る

2023年3月
百恵の間の土間を作る

2023年4月
夏が来る前にアプローチに取り掛かる
石屋さん兼アーティストが石を引き取りに来る

2023年5月
草むしりから解放されたい
水で固まる砂を試す

2023年5月
苔庭作りを始める

2023年6月
居間の天井と壁の塗装が終わる

2023年6月
タイル貼りがとりあえず終わる

2023年7月
猫が網戸を登るので格子を付ける

2023年7月
居間の床が完成する

2023年8月
作業できず

2023年9月
作業出来ず

2023年10月
本棚ができる、電気のスイッチが付く

2023年11月
キッチンの電気が付く

2023年11月
脱衣所にヒノキを貼る

2023年12月
作業できず
2024年1月
扉を作ってゆく
2024年2月
扉を取り付ける

2024年3月
完成のお披露目会に遊びに来てくれた子猫。

まだ家の土間(フロント部分)は終わっていませんが、生活スペースは整いました。3年に渡るセルフリノベーションもこれで一区切りです。おつかれさまでした。

第二章では、中庭、裏の家、裏庭の整備へ。こちらのスペースは仮に離(はなれ)と呼んでみます。